2007年07月15日

財務諸表論 超短答問題11

(問題)
真実性の原則が相対的真実にならざるを得ない理由を二点指摘しなさい。

(解答)
(1)複数の会計処理が認められているため
(2)会計処理にあたって見積もりが介入するため


(コメント)
相対的真実とならざるを得ない理由については、多様性を持ちますが、そりあえずは上記二点をしっかりとおさえましょう。
posted by 講師 at 21:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 超短答問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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